- 3895
- 2026/09/16
- 時価
- 38億円
- PER 予
- 10.5倍
- 2010年以降
- 赤字-56.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.32-1.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.41%
- ROE 予
- 4.56%
- ROA 予
- 2.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額△205,512千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/10 10:02
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 10:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが製品を提供する外食産業市場におきましては、行動規制の緩和、インバウンド需要の増加等により回復基調で推移したものの、原燃料価格の高止まり、物流コスト・人件費の上昇等により、依然として新型コロナウイルス蔓延前の状態には戻らず厳しい状況が続いております。衛生材料市場におきましても、出生率の低下、日本製の紙おむつの需要減少等により、同様に厳しい状況が続いております。2023/08/10 10:02
このような環境のなか、当社グループは販売価格の見直しとともに、企業競争力を強化すべく製造原価の低減に努めました結果、収益性の改善を図り、営業利益の拡大を実現いたしました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,332百万円(前年同期比22.3%増)、営業利益は82百万円(同96.7%増)、経常利益は152百万円(同45.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は119百万円(同23.3%増)となりました。