- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注3)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2016/11/14 10:45- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
有形固定資産の減価償却方法の変更
当社及び国内連結子会社は、従来、有形固定資産の減価償却方法について、主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2016/11/14 10:45- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2016/11/14 10:45- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 1四半期連結会計期間より、従来の「出版商印部門」を「情報コミュニケーション部門」に、「ビジネスメディア部門」を「情報セキュリティ部門」にセグメント名称を変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。
(2) 「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より有形固定資産の減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合に比べ、当第2四半期連結累計期間のセグメント損失が「情報コミュニケーション部門」で126百万円減少し、セグメント利益が「情報セキュリティ部門」で173百万円、「生活・産業資材部門」で177百万円、「その他」で9百万円それぞれ増加しております。また、「調整額」のセグメント損失が26百万円増加しております。2016/11/14 10:45 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間において投資活動により使用した資金は、26億4千9百万円(前年同期比7億8千1百万円増)となりました。これは主に、固定資産の取得による支出21億4千6百万円及び投資有価証券の取得による支出5億7百万円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/11/14 10:45