建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 130億3400万
- 2018年9月30日 +32.65%
- 172億8900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末の資産、負債及び純資産は、前連結会計年度末との比較において以下のとおりになりました。2018/11/13 10:52
総資産は、1,224億6千4百万円(前連結会計年度末1,205億4千4百万円)となり、19億2千万円増加しました。これは主に、固定資産の建物及び構築物が42億5千5百万円、機械装置及び運搬具が22億5千8百万円増加した一方、流動資産の現金及び預金が47億4千6百万円減少したことによるものです。負債は、573億8千4百万円(前連結会計年度末563億2千7百万円)となり、10億5千7百万円増加しました。これは主に、設備関係支払手形及び設備関係未払金が18億7千5百万円増加した一方、未払法人税等が12億9百万円減少したことによるものです。純資産は、650億7千9百万円(前連結会計年度末642億1千7百万円)となり、8億6千2百万円増加しました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益7千2百万円、その他有価証券評価差額金の増加14億6千5百万円があった一方、配当金の支払4億3千9百万円があったことによるものです。
(3) キャッシュ・フローの状況