- 7914
- 2026/10/06
- 時価
- 505億円
- PER 予
- 11.11倍
- 2010年以降
- 赤字-91.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.23-0.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.74%
- ROE 予
- 6.03%
- ROA 予
- 3.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注3)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/13 10:52
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/11/13 10:52
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末の資産、負債及び純資産は、前連結会計年度末との比較において以下のとおりになりました。2018/11/13 10:52
総資産は、1,224億6千4百万円(前連結会計年度末1,205億4千4百万円)となり、19億2千万円増加しました。これは主に、固定資産の建物及び構築物が42億5千5百万円、機械装置及び運搬具が22億5千8百万円増加した一方、流動資産の現金及び預金が47億4千6百万円減少したことによるものです。負債は、573億8千4百万円(前連結会計年度末563億2千7百万円)となり、10億5千7百万円増加しました。これは主に、設備関係支払手形及び設備関係未払金が18億7千5百万円増加した一方、未払法人税等が12億9百万円減少したことによるものです。純資産は、650億7千9百万円(前連結会計年度末642億1千7百万円)となり、8億6千2百万円増加しました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益7千2百万円、その他有価証券評価差額金の増加14億6千5百万円があった一方、配当金の支払4億3千9百万円があったことによるものです。
(3) キャッシュ・フローの状況