営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 13億4900万
- 2018年12月31日 -38.1%
- 8億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注2)セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2019/02/13 10:37
(注3)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、物流事業、保険取扱事業及び不動産管理事業等を含んでおります。
(注2)セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
(注3)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 10:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 情報系事業では、プロモーション分野での受注拡大をめざし、店頭販促施策を中心とした提案活動に注力しました。また出版商印分野の収益基盤強化を図るため、NISSHAグループの情報コミュニケーション事業の一部承継に向けた取り組みを進めました。BPOについては、既存分野・既存得意先の深耕に努めるとともに新たな分野での受注拡大に取り組みました。生活・産業資材系事業では、軟包装事業の拡大をめざし、昨年4月に竣工した守谷工場の軟包装専用棟の立ち上げに注力しました。チューブ事業では、歯磨き用及び化粧品用の受注がそれぞれ好調に推移する中、生産体制の強化に努めました。2019/02/13 10:37
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、719億2千万円(前年同期比1.9%増)となり、営業利益は8億3千5百万円(前年同期比38.1%減)、経常利益は14億6千5百万円(前年同期比30.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億3千5百万円(前年同期比57.1%減)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。