営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 1億7800万
- 2019年6月30日 -89.33%
- 1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2019/08/13 9:59
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、物流事業、保険取扱事業及び不動産管理事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/13 9:59 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生活・産業資材系事業では、守谷工場の軟包装専用棟の安定稼働に向けた生産体制の構築に全力を尽くすとともに、インドネシアでのチューブ事業拡大に向けジャカルタ工場の建設に着手しました。2019/08/13 9:59
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、237億1千8百万円(前年同期比2.8%増)となり、営業利益は1千9百万円(前年同期比89.3%減)、経常利益は3億2千5百万円(前年同期比36.7%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、本社再開発に伴う固定資産解体費用引当金戻入額として5億8千5百万円を特別利益として計上したことなどにより、2億4千3百万円(前年同期比315.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。