建設仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 8億7500万
- 2023年3月31日 -48.57%
- 4億5000万
個別
- 2022年3月31日
- 6億9700万
- 2023年3月31日 -40.89%
- 4億1200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額には、建設仮勘定は含まれておりません。2023/06/29 13:36
2.上記中[外書]は、連結会社以外から賃借している土地の面積であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/29 13:36
種類 セグメント区分 事業所名 増加内容 金額 器具備品 本部 本社 新社屋什器購入 302 建設仮勘定 情報セキュリティ 鶴ヶ島工場 証券印刷設備更新 234 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2023/06/29 13:36
当社グループは、事業用資産については主として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎として製造工程等の関連性を加味して、処分予定資産及び遊休資産については個別の物件を単位として、資産のグルーピングを行っております。セグメント区分 場所 用途 種類 金額(百万円) リース資産 3 建設仮勘定 1 投資その他の資産(その他) 41
上記資産において当初想定していた収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失326百万円として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は正味売却価額または使用価値により測定しており、土地及び建物については不動産鑑定士による不動産鑑定評価額により評価し、その他の資産については見積将来キャッシュ・フローを2.82%で割り引いて算定しております。