営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 3億4800万
- 2024年9月30日 +79.02%
- 6億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2024/11/13 10:01
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、物流事業、保険取扱事業及び不動産管理事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/13 10:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生活・産業資材系事業では、「パッケージソリューションベンダーの地位確立」に向け、食品・日用品向けのパッケージやラミネートチューブのさらなる受注拡大に取り組みました。注力する環境配慮製品の拡販では、プラスチック使用量を削減した紙ラミネートチューブなどにおいて成果が出始めており、引き続き提案を強化してまいります。2024/11/13 10:01
以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高481億8千3百万円(前年同期比5.3%増)、営業利益6億2千3百万円(前年同期比78.8%増)、経常利益9億1千8百万円(前年同期比32.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益8億7千万円(前年同期比159.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。