- 7914
- 2026/09/25
- 時価
- 535億円
- PER 予
- 11.75倍
- 2010年以降
- 赤字-91.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2010年以降
- 0.23-0.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.48%
- ROE 予
- 6.03%
- ROA 予
- 3.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物及び構築物(純額)
連結
- 2025年3月31日
- 262億5600万
- 2026年3月31日 -5.99%
- 246億8300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法によっております。なお、主な耐用年数については、以下のとおりであります。2026/06/19 15:07
建物及び構築物 31~50年
機械装置及び運搬具 4~10年 - #2 固定資産処分損の注記(連結)
- 除却損2026/06/19 15:07
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 47百万円 36百万円 機械装置及び運搬具 73 63 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2026/06/19 15:07
当社グループは、事業用資産については、主として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎として製造工程等の関連性を加味し、処分予定資産及び遊休資産については、個別の物件を単位として資産のグルーピングを行っております。セグメント区分 場所 用途 種類 金額(百万円) 情報コミュニケーション部門 北海道苫小牧市 プリプレス(DTP)、デジタルプリントサービス生産設備 建物及び構築物 99 機械及び装置 0 工具器具及び備品 5 リース資産 17 ソフトウエア 2 東京都文京区 電子書籍 無形固定資産(その他) 19
上記資産においては当初想定していた収益が見込めないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失146百万円として特別損失に計上しております。なお、建物及び構築物について、売却を予定しているため、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は不動産鑑定評価額を基に算出しております。また、無形固定資産(その他)について、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため零として評価しております。