半期報告書-第103期(2023/04/01-2024/03/31)
(追加情報)
(法人税等の税率変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正等)
当社は、2023年9月1日付で資本金を100百万円に減資したことにより、繰延税金資産及び繰延税金負債の
計算に使用する法定実効税率を30.5%から34.3%に変更している。
この税率変更により、繰延税金負債の金額が302百万円増加及び法人税等調整額が64百万円減少し、その他
有価証券評価差額金が363百万円減少及び退職給付に係る調整累計額が4百万円減少している。
また、当社は、当中間連結会計期間に係る納付税額及び法人税等調整額について、当連結会計年度において
予定している圧縮積立金の積立てを前提として計算している。
(法人税等の税率変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正等)
当社は、2023年9月1日付で資本金を100百万円に減資したことにより、繰延税金資産及び繰延税金負債の
計算に使用する法定実効税率を30.5%から34.3%に変更している。
この税率変更により、繰延税金負債の金額が302百万円増加及び法人税等調整額が64百万円減少し、その他
有価証券評価差額金が363百万円減少及び退職給付に係る調整累計額が4百万円減少している。
また、当社は、当中間連結会計期間に係る納付税額及び法人税等調整額について、当連結会計年度において
予定している圧縮積立金の積立てを前提として計算している。