有価証券報告書-第102期(2022/04/01-2023/03/31)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
有形固定資産の「減価償却累計額」は従来、資産項目に対する一括控除科目として連結貸借対照表上独立掲記していたが、一覧性を高めるため、当連結会計年度より各資産科目の金額から直接控除して表示し、当該減価償却累計額を注記事項に記載する方法に変更している。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、固定資産の有形固定資産に表示していた「建物及び構築物」33,223百万円、「機械装置及び運搬具」7,026百万円、「その他」1,559百万円、「減価償却累計額」△27,208百万円は「建物及び構築物(純額)」12,249百万円、「機械装置及び運搬具(純額)」1,862百万円、「その他(純額)」489百万円として組み替えている。
(連結貸借対照表)
有形固定資産の「減価償却累計額」は従来、資産項目に対する一括控除科目として連結貸借対照表上独立掲記していたが、一覧性を高めるため、当連結会計年度より各資産科目の金額から直接控除して表示し、当該減価償却累計額を注記事項に記載する方法に変更している。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、固定資産の有形固定資産に表示していた「建物及び構築物」33,223百万円、「機械装置及び運搬具」7,026百万円、「その他」1,559百万円、「減価償却累計額」△27,208百万円は「建物及び構築物(純額)」12,249百万円、「機械装置及び運搬具(純額)」1,862百万円、「その他(純額)」489百万円として組み替えている。