東洋経済新報社の剰余金の配当の推移 - 全期間
連結
- 2014年9月30日
- -2000万
個別
- 2014年3月31日
- -2000万
- 2014年9月30日 ±0%
- -2000万
- 2015年3月31日
- -1720万
- 2015年9月30日 ±0%
- -1720万
- 2016年3月31日 -40%
- -2409万
- 2016年9月30日 ±0%
- -2409万
- 2017年3月31日
- -1720万
- 2017年9月30日 ±0%
- -1720万
- 2018年3月31日 ±0%
- -1720万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2017/12/22 11:58
事業年度 10月1日から9月30日まで 株券の種類 1株券、10株券、50株券、100株券、500株券、1,000株券 剰余金の配当の基準日 9月30日 1単元の株式数 ― - #2 配当政策(連結)
- 3 【配当政策】2017/12/22 11:58
当社は配当につきましては、安定した配当を行うことを基本とし、株主への利益還元及び企業体質の一層の強化と今後の事業展開に備えるための内部留保の充実などを勘案して決定する方針をとっております。また、剰余金の配当は年1回の期末配当を行うことを基本方針とし、この剰余金の配当の決定機関は株主総会となっております。
以上の方針に基づき、当期におきましては、1株50円の配当を実施することを決定いたしました。なお、内部留保金につきましては今後の新しい事業展開の資金に充てる予定でおります。