- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間連結会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
2016/12/26 9:01- #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
1.所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1)リース資産の内容
有形固定資産
2016/12/26 9:01- #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
みたけ旧制作センターについては、定額法、その他については、定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5~50年
機械及び装置 5~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/12/26 9:01 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2016/12/26 9:01- #5 固定資産売却益の注記(連結)
※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2016/12/26 9:01- #6 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2016/12/26 9:01- #7 引当金の計上基準
- 倒引当金
売上債権等の貸倒損失に備えるため一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、賞与支給見込額の当中間会計期間負担額を計上しております。
(3)退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、当中間会計期間末において発生していると認められる額を計上しております。
(4)役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支出に備えるため、内規に基づく中間期末要支給額を計上しております。2016/12/26 9:01 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
※2 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
2016/12/26 9:01- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2016/12/26 9:01- #10 減価償却額の注記
5 減価償却実施額
| 前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) | 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) |
| 有形固定資産 | 101百万円 | 428百万円 |
| 無形固定資産 | 36 | 40 |
2016/12/26 9:01- #11 災害による損失の注記
※4 災害による損失
台風10号で被災した固定資産の滅失、復旧費用であり内容は次のとおりであります。
2016/12/26 9:01- #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④固定資産の減損
減損の兆候がある資産または資産グループにつきましては、中間決算日現在で割引前将来キャッシュ・フローの総額を見積り、帳簿価額を下回る場合に減損損失を認識し、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
なお、中間期末において減損損失を認識している固定資産はありません。
2016/12/26 9:01- #13 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券
子会社株式
総平均法による原価法を採用しております。
その他有価証券
時価のあるもの
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として総平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
総平均法による原価法を採用しております。
(2)たな卸資産
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2016/12/26 9:01 - #14 追加情報、中間財務諸表(連結)
(追加情報)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当中間会計期間から適用しております。
2016/12/26 9:01- #15 重要な後発事象、中間財務諸表(連結)
当社は、既存の借入金の借換えを目的として、株式会社岩手銀行他を貸付人とするシンジケート・ローン契約を平成28年10月11日付で締結し、平成28年10月13日に実行いたしました。借換え金額は4,000百万円であり、利率は基準金利にスプレッドを加算した利率であります。返済期日は平成42年3月5日であり、平成28年12月より3ヶ月毎に分割返済し、残額を期日に一括返済いたします。また、建物、機械装置、土地を担保に提供しており、当該契約で財務制限条項が付されております。なお、当該借換えによる支払利息の増加額は軽微であります。
(重要な資産の担保提供)
当社は、長期借入金4,000百万円に対して取引金融機関からの要請により、平成28年10月11日付で建物、機械装置及び土地(保留地を除く)4,176百万円(平成28年9月末日の帳簿価額)を担保に提供しております。担保提供期間は平成28年10月11日から返済期日までであります。
2016/12/26 9:01- #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社のみたけ旧制作センターについては定額法、その他については、定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下の通りであります。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 5~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/12/26 9:01 - #17 重要な特別損失の注記
※4 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
| 前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) | 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) |
| 土地売却損 | 7 | 3 |
| 固定資産廃棄損 | - | 269 |
| 有価証券評価損 | 1 | 0 |
2016/12/26 9:01- #18 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として総平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
総平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
当社及び連結子会社は主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2016/12/26 9:01 - #19 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(平成28年3月31日)
| 連結貸借対照表計上額(百万円) | 時価(百万円) | 差額(百万円) |
| (3)投資有価証券 | 164 | 164 | - |
| 資産計 | 3,758 | 3,758 | - |
| (1)支払手形及び買掛金 | 384 | 384 | - |
当中間連結会計期間(平成28年9月30日)
| 中間連結貸借対照表計上額(百万円) | 時価(百万円) | 差額(百万円) |
| (3)投資有価証券 | 152 | 152 | - |
| 資産計 | 3,864 | 3,864 | - |
| (1)支払手形及び買掛金 | 410 | 410 | - |
(注)1.金融商品の時価の算定方法及び有価証券に関する事項
2016/12/26 9:01- #20 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
1株当たり純
資産額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成28年3月31日) | 当中間連結会計期間(平成28年9月30日) |
| (算定上の基礎) | | |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 5,666 | 5,289 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 531 | 530 |
| (うち非支配株主持分(百万円)) | (531) | (530) |
1株当たり中間純利益金額又は1株当たり中間純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2016/12/26 9:01