純資産
連結
- 2020年3月31日
- 49億8100万
- 2021年3月31日 +5.26%
- 52億4300万
- 2022年3月31日 +5.53%
- 55億3300万
個別
- 2020年3月31日
- 34億9700万
- 2021年3月31日 +7.84%
- 37億7100万
- 2022年3月31日 +5.83%
- 39億9100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- また、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形」及び「売掛金」は、当事業年度より「受取手形」、「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」及び「前受金」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。2022/06/28 11:47
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の損益計算書は、売上高は2,604百万円減少し、売上原価は284百万円減少し、販売費及び一般管理費は2,320百万円減少しております。当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高に与える影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/28 11:47
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として総平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ122百万円減少し、4,943百万円となりました。2022/06/28 11:47
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ290百万円増加し、5,533百万円となりました。
b.経営成績 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- 上記の契約には、以下の財務制限条項が付されています。2022/06/28 11:47
・2020年3月期以降、各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を20億円以上に維持すること。
・2020年3月期以降、各年度の決算期の末日における単体の損益計算書における営業損益が、2期連続して損失とならないようにすること。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/28 11:47
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/28 11:47
(注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 11,817.22円 12,498.11円 1株当たり当期純利益金額 674.74円 692.59円
2. 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。