その他有価証券評価差額金
連結
- 2015年3月31日
- -1億2700万
- 2015年9月30日
- -1億2200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、負債の部では、買掛金が334百万円増加したこと、短期借入金が2,000百万円増加したこと、未払費用が188百万円増加したこと及び資産除去債務が221百万円増加した一方、1年内返済予定の長期借入金が601百万円減少したこと等により、負債合計は前連結会計年度末に比べ2,090百万円増加し、16,062百万円となりました。2015/11/13 16:22
純資産の部は、資本剰余金が剰余金の配当とA種優先株式の消却等により963百万円減少したこと、利益剰余金が剰余金の配当により60百万円減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益により275百万円増加したこと及びその他有価証券評価差額金が5百万円増加したこと等により、純資産合計は前連結会計年度末に比べ739百万円減少し、3,761百万円となりました。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ5.4ポイント低下し19.0%となり、1株当たり純資産額は78円3銭となりました。