売上高
連結
- 2014年3月31日
- 249億5300万
- 2015年3月31日 +2.73%
- 256億3400万
個別
- 2014年3月31日
- 11億9900万
- 2015年3月31日 +13.59%
- 13億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2016/08/10 16:47
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #2 事業等のリスク
- (1) 食品安全性と食材仕入2016/08/10 16:47
当社グループにおきましては、BSE・鳥インフルエンザのような食材の安全性を揺るがす事態、食中毒等の衛生問題など食品の安全性に関わる問題が発生した場合、売上高が急激に落ち込むなど当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。また、食材の調達において、仕入先の環境変化等により、現在確保している原材料の調達が困難になった場合、あるいは天候不順等の理由による原材料の高騰などが生じた場合、当社及び当社グループの業績と財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
(2) 法的規制について - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/08/10 16:47 - #4 業績等の概要
- このほか、投資有価証券の売却益や固定資産受贈益の発生等により特別利益を179百万円計上した一方で、リニュアルに伴う固定資産の除却や店舗の減損等により、181百万円の特別損失を計上することとなりました。2016/08/10 16:47
以上の結果、当連結会計年度の売上高は25,634百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益は771百万円(前年同期比5.1%減)、経常利益は524百万円(前年同期比4.9%増)、当期純利益は249百万円(前年同期比35.8%増)となりました。
② 子会社別の事業の状況 - #5 生産、受注及び販売の状況
- なお、当社グループは一般顧客に直接販売する飲食業を営んでいるため、特定の販売先はありません。2016/08/10 16:47
(注) 1. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。事業会社 売上高(百万円) 前年同期比(%) ㈱扇屋コーポレーション 15,656 6.3% ㈱フードリーム 3,962 -7.1% ㈱一丁 3,525 6.6% ㈱一源 2,576 -2.9% 合計 25,721 3.1%
2. 上記の売上高の金額は、連結会社間取引消去前の売上高であるため、連結損益計算書の売上高とは一致しておりません。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2016/08/10 16:47
① 売上高
売上高は、前連結会計年度に比べ681百万円増加し、25,634百万円となりました。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2016/08/10 16:47
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 1,162百万円 1,356百万円