建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 5000万
- 2020年3月31日 +18%
- 5900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2020/08/07 14:10
建物 10~33年
工具器具備品 5~8年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2.固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2020/08/07 14:10
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 ―百万円 6百万円 工具、器具及び備品 ―百万円 0百万円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/08/07 14:10
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 18百万円 53百万円 機械装置及び運搬具 9百万円 13百万円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次の通りです。2020/08/07 14:10
担保に供している資産及び担保付債務は次の通りです。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 213百万円 208百万円 土地 1,190百万円 1,190百万円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/08/07 14:10
当社グループは、資産のグルーピングを店舗などの事業所単位で行っております。上記の資産のうちのれん以外の資産については、継続的に営業キャッシュ・フローがマイナスの店舗について帳簿価額を回収可能価額(使用価値)まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、使用価値については、将来キャッシュ・フローが見込まれないため零としております。また、のれんについては、投資先の収益力の低下に伴い、投資額の回収が見込めないと判断したことから減損損失として計上しております。計上会社 用途 種類 金額 場所 株式会社扇屋東日本株式会社扇屋西日本株式会社フードリーム株式会社一丁株式会社一源株式会社紅とん 店舗(120店舗)その他(2社) 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品リース資産その他のれん 1,493百万円188百万円77百万円8百万円7百万円167百万円 東京都中央区ほか 計 1,941百万円
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/08/07 14:10
建物及び構築物 6~37年
機械装置及び運搬具 8~10年 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 6~37年
機械装置及び運搬具 8~10年
工具、器具及び備品 2~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主要な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウェア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法を採用しております。2020/08/07 14:10