店舗閉鎖損失引当金
連結
- 2023年3月31日
- 2800万
- 2024年3月31日 -92.86%
- 200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産の評価基準は、原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
原材料
最終仕入原価法によっております。
貯蔵品
最終仕入原価法によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 6~37年
機械装置及び運搬具 8~10年
工具、器具及び備品 2~10年2024/06/27 16:03 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- f.税金等調整前当期純利益2024/06/27 16:03
当連結会計年度の特別利益は、店舗閉鎖損失引当金の戻り益などで26百万円を計上したこと等により27百万円となりました。
一方で特別損失は、契約期間の満了や契約の終了又は不採算であった直営店を12店舗閉鎖したことに加え、将来キャッシュ・フローによる設備投資額の回収が困難と見込まれた店舗等の固定資産について減損損失を24百万円計上したこと等により82百万円計上いたしました。