その他有価証券評価差額金
連結
- 2015年9月30日
- 23億1800万
- 2016年6月30日 -20.88%
- 18億3400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べ1,451百万円減少し、43,054百万円となりました。主な増減は、支払手形及び買掛金の増加571百万円、未払法人税等の減少589百万円、賞与引当金の減少467百万円、長期借入金の減少483百万円、退職給付に係る負債の減少406百万円などによるものです。2016/08/12 15:04
純資産は、前連結会計年度末に比べ89百万円減少し、34,608百万円となりました。主な増減は、資本剰余金の減少516百万円、利益剰余金の増加1,198百万円、その他有価証券評価差額金の減少484百万円、非支配株主持分の減少398百万円などによるものです。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の32.3%から平成28年10月1日に開始する連結会計年度及び平成29年10月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異等については30.9%に、平成30年10月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異等については、30.6%となります。2016/08/12 15:04
その結果、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が15百万円減少し、当第3四半期連結累計期間に計上された法人税等調整額が63百万円、その他有価証券評価差額金が46百万円、退職給付に係る調整累計額が1百万円それぞれ増加しております。