減価償却費
連結
- 2019年9月30日
- 4200万
- 2020年9月30日 -4.76%
- 4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4 「セグメント利益」の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/12/17 15:03
5 「減価償却費」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には長期前払費用が含まれております。
当連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント利益」の調整額△4百万円には、棚卸資産の調整額△5百万円などが含まれております。
3 セグメント資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産(16,544百万円)の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
4 「セグメント利益」の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5 「減価償却費」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には長期前払費用が含まれております。2021/12/17 15:03 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- 主要な費目及び金額は次のとおりであります。2021/12/17 15:03
前事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当事業年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 退職給付費用 △46 百万円 △90 百万円 減価償却費 54 百万円 52 百万円 - #4 新型コロナウイルス感染症による損失(連結)
- 型コロナウイルス感染症による損失
前連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日)
新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、営業休止期間中に発生した地代家賃や減価償却費等の固定費等であります。2021/12/17 15:03 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、24,765百万円と前連結会計年度末と比べ4,927百万円の増加となりました。各キャッシュ・フローの状況と要因は次のとおりであります。2021/12/17 15:03
営業活動によるキャッシュ・フローは、5,971百万円の資金増加(前連結会計年度は5,353百万円の増加)となりました。これは法人税等の支払額2,203百万円などの資金減少があるものの、税金等調整前当期純利益5,167百万円の計上、減価償却費1,786百万円の計上などの資金増加によるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、1,588百万円の資金減少(前連結会計年度は2,825百万円の減少)となりました。これは投資有価証券の売却による収入2,120百万円などの資金増加があるものの、有形及び無形固定資産の取得による支出3,504百万円、投資有価証券の取得による支出568百万円などの資金減少によるものであります。