営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 47億8500万
- 2023年6月30日 -30.89%
- 33億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 「セグメント利益」の調整額△1,369百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,365百万円などが含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/10 15:03
3 「セグメント利益」の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント利益」の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 15:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績に関する説明2023/08/10 15:03
上述のような市況において、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高119,361百万円(前年同期比2.0%増)、営業利益3,307百万円(前年同期より1,477百万円、30.9%減)、経常利益3,486百万円(前年同期より1,523百万円、30.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,153百万円(前年同期より1,693百万円、59.5%減)となりました。
教育分野は、主に出版事業の販売不振、返品率の悪化、原価高などにより減収減益となりました。「地球の歩き方」やeラーニング事業は好調が続いているものの、児童書・学習参考書・塾教材等の販売実績が前年に対して悪化し、教育分野全体の収益を押し下げました。