- 9470
- 2026/09/04
- 時価
- 453億円
- PER 予
- 10.57倍
- 2010年以降
- 7.94-991.48倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.39-2.04倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.85%
- ROE 予
- 7.49%
- ROA 予
- 2.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2024年9月30日
- 676億200万
- 2025年9月30日 +2.3%
- 691億5500万
個別
- 2024年9月30日
- 698億6200万
- 2025年9月30日 +7.56%
- 751億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/02/13 15:46
5 減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△2,196百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,184百万円などが含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産(19,630百万円)の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
4 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5 減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には企業結合に伴い配分された無形固定資産及び長期前払費用が含まれております。2026/02/13 15:46 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2026/02/13 15:46
有形固定資産
車両運搬具、工具器具備品等であります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2026/02/13 15:46
(8) のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに全体及び主要な種類別の加重平均償却期間流動資産 4,442百万円 固定資産 7,598 〃 資産合計 12,040 〃
(9) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法種類 金額 加重平均償却期間 無形固定資産(その他) 6,699百万円 12年 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/02/13 15:46
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2026/02/13 15:46
前連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当連結会計年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 有形固定資産 建物及び構築物 - 百万円 141 百万円 - #7 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2026/02/13 15:46
前連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当連結会計年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 有形固定資産 建物及び構築物 178 百万円 137 百万円 その他 8 百万円 4 百万円 無形固定資産 その他 48 百万円 47 百万円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/02/13 15:46 - #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 圧縮記帳額2026/02/13 15:46
補助金の受入れにより有形固定資産の取得価額から直接控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/02/13 15:46
(単位:百万円) - #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱グランユニライフケアサービス、㈱桐原書店などを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/02/13 15:46
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)流動資産 2,962百万円 固定資産 1,342 〃 のれん 3,024 〃
株式の取得により新たにDTP Education Solutions JSCなどを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための収入(純額)との関係は次のとおりであります。 - #12 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)2026/02/13 15:46
(経緯)場所 用途 種類 東京都品川区等 事業用資産 建物及び構築物、土地、その他の有形固定資産、その他の無形固定資産
当社グループは、収益性が低下している事業用資産について減損損失を認識しております。 - #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2026/02/13 15:46
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年9月30日) 当事業年度(2025年9月30日) 会員権評価損 50 百万円 36 百万円 固定資産評価損 69 百万円 71 百万円 関係会社株式の税務上の簿価修正額 612 百万円 630 百万円 - #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2026/02/13 15:46
(注) 1.評価性引当額の主な内容については、重要な変動が生じていないため記載を省略しております。前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 会員権評価損 53 百万円 38 百万円 固定資産評価損 943 百万円 938 百万円 連結子会社の時価評価差額 1,087 百万円 1,110 百万円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2026/02/13 15:46
※1 有利子負債=借入金+社債+リース債務区分 前連結会計年度 当連結会計年度 増減 うち現預金 20,385 22,916 2,530 固定資産 67,602 69,155 1,553 資産合計 130,714 139,194 8,479
※2 自己資本比率=自己資本÷総資産 - #16 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2026/02/13 15:46
また、資産除去債務の負債計上に代えて敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用に計上する方法を用いているものに関して、当連結会計年度の負担に属する金額は44百万円であり、当連結会計年度末において敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額は591百万円であります。前連結会計年度(2023年10月1日2024年9月30日) 当連結会計年度(2024年10月1日2025年9月30日) 期首残高 898 百万円 924 百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 23 百万円 26 百万円 時の経過による調整額 9 百万円 8 百万円 - #17 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法2026/02/13 15:46
株式の取得価額は、事業計画を基礎とする将来キャッシュ・フローの割引現在価値等に基づいて算定された株式価値を踏まえ、交渉の上、決定しております。無形固定資産(その他)は、識別可能かつ将来の経済的利益を企業にもたらす資産として、当該無形固定資産がもたらす将来キャッシュ・フローの現在価値で測定しております。
のれんは、取得原価と企業結合における識別可能な資産及び負債に対して配分した額との差額から算出しています。のれん及び無形資産の償却期間は、算定の基礎とした事業計画に基づく投資の合理的な回収期間等を参考にして効果の発現する期間を合理的に見積っております。 - #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2026/02/13 15:46
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)