三光産業(7922)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 4億2775万
- 2023年3月31日 -24.42%
- 3億2331万
- 2024年3月31日 -10.76%
- 2億8852万
- 2025年3月31日 -44.74%
- 1億5944万
個別
- 2008年3月31日
- 8億7085万
- 2009年3月31日 -26.27%
- 6億4208万
- 2010年3月31日 +27.67%
- 8億1976万
- 2011年3月31日 -26.07%
- 6億604万
- 2012年3月31日 -12.12%
- 5億3261万
- 2013年3月31日 -38.28%
- 3億2874万
- 2014年3月31日 -1.94%
- 3億2237万
- 2015年3月31日 +72.66%
- 5億5661万
- 2016年3月31日 +52.44%
- 8億4852万
- 2017年3月31日 +56.17%
- 13億2517万
- 2018年3月31日 +0.19%
- 13億2769万
- 2019年3月31日 -56.38%
- 5億7914万
- 2020年3月31日 -15.17%
- 4億9127万
- 2021年3月31日 -2.29%
- 4億8004万
- 2022年3月31日 -10.89%
- 4億2775万
- 2023年3月31日 -26.22%
- 3億1560万
- 2024年3月31日 -12.4%
- 2億7647万
- 2025年3月31日 -46.92%
- 1億4674万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2025/06/30 13:51
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 288,526 千円 159,447 千円 売掛金 2,149,562 2,245,171 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※2 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、前連結会計年度の末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。連結会計年度末日満期手形の金額は、次のとおりであります。2025/06/30 13:51
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 66,337 千円 - 千円 支払手形 15,993 - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当連結会計年度の売上高は638百万円(前年同期比1.3%増)となりました。利益面におきましては、製造原価、販売費及び一般管理費の削減に努めましたものの、セグメント損失は2百万円(前年同期は42百万円のセグメント損失)となりました。2025/06/30 13:51
財政状態におきましては、当連結会計年度末における総資産の残高は11,846百万円となり、前連結会計年度末比56百万円増加いたしました。これは、主に有形固定資産が646百万円、投資有価証券が145百万円、長期貸付金が110百万円増加したものの、現金及び預金が660百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が33百万円、電子記録債権が95百万円、のれんが153百万円減少したこと等によるものであります。
負債総額は3,070百万円となり、前連結会計年度末比164百万円減少いたしました。これは、主に短期借入金が518百万円増加したものの、支払手形及び買掛金が115百万円、電子記録債務が336百万円、未払法人税等が101百万円、長期借入金が72百万円、退職給付に係る負債が102百万円減少したこと等によるものであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/06/30 13:51
営業債権である受取手形、売掛金及び契約資産、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高確認を行うとともに、必要に応じて取引先の信用状況を把握する体制としております。
有価証券及び投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状態を把握し、取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。