三光産業(7922)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1596万
- 2014年6月30日 -25.36%
- 1192万
- 2015年6月30日 +184.53%
- 3391万
- 2016年6月30日
- -7943万
- 2017年6月30日
- -408万
- 2018年6月30日
- 1705万
- 2019年6月30日
- -1870万
- 2020年6月30日 -108.44%
- -3898万
- 2021年6月30日
- -1495万
- 2022年6月30日 -173.77%
- -4094万
- 2023年6月30日
- -2705万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2023/08/10 15:08
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 報告セグメント 日本 中国 アセアン 合計 売上高
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/10 15:08
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)外部顧客の属する産業 報告セグメント 日本 中国 アセアン 合計 AV機器関連 269,088 133,284 87,943 490,316
(単位:千円) - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2023/08/10 15:08
「日本」セグメントにおいて、「株式会社アクシストラス」の全株式を取得したことにより、当第1四半期連結累計期間に発生したのれんの額は173,224千円であります。 - #4 発行済株式、議決権の状況(連結)
- (注)「完全議決権株式(その他)」の欄には、株式付与ESOP信託の信託財産(所有者名義「日本マスタートラスト信託銀行株式会社(株式付与ESOP信託口)」)98,900株(議決権の数989個)が含まれております。2023/08/10 15:08
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本
パネル関連製品の幅広い営業展開と、シール・ラベル製品の受注確保のため既存取引先の深耕のほか日用品関連等の新規分野への営業展開を積極的に行い、製造面については、歩留率の改善等による効率化を重点的に進めてまいりました。
主として電気機器関連のラベル・ステッカー関連製品が増収、また株式会社アクシストラス、株式会社ベンリナーが連結子会社に加わったことにより、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,948百万円(前年同期比7.3%増)となりました。また、利益面については、売上原価、販売費及び一般管理費の削減に努めましたものの、セグメント損失は27百万円(前年同期は40百万円のセグメント損失)となりました。
日本セグメントに所属する連結子会社は、株式会社トムズ・クリエイティブ、株式会社アクシストラス及び株式会社ベンリナーであります。2023/08/10 15:08 - #6 自己株式等(連結)
- (注)議決権行使基準日における株式付与ESOP信託口が保有している当社株式98,900株は、連結財務諸表において、自己株式として処理しており、日本マスタートラスト信託銀行株式会社名義で所有しておりますが、株式付与ESOP信託口による信託財産であり、自己株式には含みません。2023/08/10 15:08