有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと当社グループは、当連結会計年度の利益計画を達成するための戦略として、「1.不採算事業所の改善、2.海外事業の安定と強化、3.新規事業・新業種への営業展開による売上げ増、4.設備投資部門への全社一丸となった支援体制」を掲げ取り組んでおります。2015/08/10 15:15
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,340百万円(前年同期比113.5%)となりました。利益面につきましては、営業損失62百万円(前年同期は63百万円の営業損失)、経常損失25百万円(前年同期は60百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失23百万円(前年同期は53百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。