- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額2,886,210千円には、当社の金融資産3,503,342千円及び報告セグメント間の債権の相殺消去△617,131千円が含まれております。
(3)セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失と調整を行なっております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2015/08/28 11:27- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失と調整を行なっております。2015/08/28 11:27
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、重要な資産の評価基準、評価方法、減価償却方法及び引当金の計上基準等の会計処理基準に関する事項を記載しております「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/08/28 11:27- #4 業績等の概要
このような状況のもと当社グループは、当連結会計年度の利益計画を達成するための戦略として掲げておりました、「1.不採算事業所、不採算部門の徹底改善、2.海外事業の安定化と強化、3.新規業種・業界への営業展開による売上増」を全社一丸となって取り組んでまいりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は、10,047百万円(前年同期比105.4%)となりました。利益面におきましては、営業利益は23百万円(前年同期は8百万円の営業損失)、経常利益は為替差益等の計上により68百万円(前年同期比63.6%)、当期純利益は62百万円(前年同期比57.8%)となりました。
当社グループのセグメント別の業績は次のとおりであります。
2015/08/28 11:27- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
当連結会計年度における売上高は10,047百万円(前年同期比518百万円増)、売上総利益は1,848百万円(前年同期比29百万円増)、販売費及び一般管理費は1,824百万円(前年同期比2百万円減)、営業利益は23百万円(前年同期は8百万円の営業損失)、経常利益は68百万円(前年同期比38百万円減)、当期純利益は62百万円(前年同期比45百万円減)となりました。
(4)キャッシュ・フローの分析
2015/08/28 11:27