営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- -1069万
- 2025年9月30日
- 6450万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2026/01/23 11:24
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:千円) セグメント間取引消去 △17,668 中間連結損益計算書の営業利益 64,509
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2026/01/23 11:24
(単位:千円) セグメント間取引消去 △17,668 中間連結損益計算書の営業利益 64,509 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当中間連結会計期間の売上高は4,900百万円(前年同期比109.4%)となりました。2026/01/23 11:24
利益面につきましては、前連結会計年度に先行投資した連結子会社株式会社ベンリナーの広島工場の稼働に伴う減価償却費を始めとする費用増があったものの、売上高増加等により営業利益は64百万円(前年同期は10百万円の営業損失)となりました。また、受取利息、受取配当金及び為替差益を計上したことにより、経常利益は77百万円(前年同期は11百万円の経常利益)となり、固定資産処分損等を計上した結果、親会社株主に帰属する中間純利益は7百万円(前年同期は80百万円の親会社株主に帰属する中間純利益)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。