訂正半期報告書-第66期(2025/04/01-2026/03/31)
企業結合等関係
(企業結合等関係)
(子会社間の吸収合併)
当社は、当社の連結子会社である株式会社ベンリナーと、当社の非連結子会社である株式会社五反田ゴム
工業の2社が、株式会社ベンリナーを存続会社とする吸収合併(以下「本合併」)を実施することを決議
し、2025年3月1日に実施しております。
1.合併の目的
中期経営計画の第二の柱にあります「ベンリナー(日本刀のような切れ味の高性能スライサー)の生産量2倍を実現する事業基盤を構築」を推進するために株式会社五反田ゴム工業を第二の製造拠点といたしました。これは、生産量がボトルネックであったベンリナーの増産による収益力拡大を目的としております。
2.合併の要旨
(1)被結合企業の名称及びその事業の内容
(2)企業結合日
2025年3月1日
(3)合併の方式
株式会社ベンリナーを存続会社とし、株式会社五反田ゴム工業を消滅会社とする吸収合併であります。
(4)合併に係る割当の内容
当社の完全子会社間の合併であるため、本合併による株式割当その他の対価の交付は行ないません。
(5)本合併に伴う新株予約権及び新株予約権付社債に関する取扱い
該当事項はありません。
3.企業結合後の企業の名称
株式会社ベンリナー
4.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に
基づき、共通支配下の取引として処理しております。
(子会社間の吸収合併)
当社は、当社の連結子会社である株式会社ベンリナーと、当社の非連結子会社である株式会社五反田ゴム
工業の2社が、株式会社ベンリナーを存続会社とする吸収合併(以下「本合併」)を実施することを決議
し、2025年3月1日に実施しております。
1.合併の目的
中期経営計画の第二の柱にあります「ベンリナー(日本刀のような切れ味の高性能スライサー)の生産量2倍を実現する事業基盤を構築」を推進するために株式会社五反田ゴム工業を第二の製造拠点といたしました。これは、生産量がボトルネックであったベンリナーの増産による収益力拡大を目的としております。
2.合併の要旨
(1)被結合企業の名称及びその事業の内容
| 被結合企業の名称 | 株式会社五反田ゴム工業 |
| 事業の内容 | 工業用ゴム製造販売 |
(2)企業結合日
2025年3月1日
(3)合併の方式
株式会社ベンリナーを存続会社とし、株式会社五反田ゴム工業を消滅会社とする吸収合併であります。
(4)合併に係る割当の内容
当社の完全子会社間の合併であるため、本合併による株式割当その他の対価の交付は行ないません。
(5)本合併に伴う新株予約権及び新株予約権付社債に関する取扱い
該当事項はありません。
3.企業結合後の企業の名称
株式会社ベンリナー
4.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に
基づき、共通支配下の取引として処理しております。