7923 トーイン

7923
2026/03/26
時価
75億円
PER 予
9.26倍
2010年以降
赤字-61.15倍
(2010-2025年)
PBR
0.53倍
2010年以降
0.18-0.48倍
(2010-2025年)
配当 予
0.42%
ROE 予
5.73%
ROA 予
3.08%
資料
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トーイン(7923)の売上高 - 包装資材の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年6月30日
23億2564万
2013年9月30日 +103.87%
47億4117万
2013年12月31日 +46.13%
69億2811万
2014年3月31日 +32.83%
92億244万
2014年6月30日 -73.68%
24億2199万
2014年9月30日 +98.96%
48億1880万
2014年12月31日 +51.29%
72億9059万
2015年3月31日 +32.31%
96億4607万
2015年6月30日 -75.82%
23億3255万
2015年9月30日 +109.92%
48億9649万
2015年12月31日 +47.98%
72億4580万
2016年3月31日 +32.84%
96億2512万
2016年6月30日 -75.75%
23億3427万
2016年9月30日 +111.53%
49億3769万
2016年12月31日 +48.85%
73億4976万
2017年3月31日 +34.28%
98億6945万
2017年6月30日 -73.17%
26億4832万
2017年9月30日 +103.47%
53億8863万
2017年12月31日 +50.47%
81億808万
2018年3月31日 +32.14%
107億1384万
2018年6月30日 -74.61%
27億2042万
2018年9月30日 +102.57%
55億1090万
2018年12月31日 +51.43%
83億4532万
2019年3月31日 +31.53%
109億7665万
2019年6月30日 -75.94%
26億4046万
2019年9月30日 +105.42%
54億2411万
2019年12月31日 +47.86%
80億2030万
2020年3月31日 +32.07%
105億9218万
2020年6月30日 -75.64%
25億8041万
2020年9月30日 +104.49%
52億7672万
2020年12月31日 +45.62%
76億8405万
2021年3月31日 +32.04%
101億4618万
2021年6月30日 -75.44%
24億9161万
2021年9月30日 +105.5%
51億2038万
2021年12月31日 +49.23%
76億4128万
2022年3月31日 +34.82%
103億213万
2022年6月30日 -72.96%
27億8547万
2022年9月30日 +105.03%
57億1118万
2022年12月31日 +50.13%
85億7429万
2023年3月31日 +32.83%
113億8953万
2023年6月30日 -73.82%
29億8156万
2023年9月30日 +106.2%
61億4794万
2023年12月31日 +50.34%
92億4297万
2024年3月31日 +31.45%
121億5026万
2024年9月30日 -46.35%
65億1894万
2025年3月31日 +98.75%
129億5661万
2025年9月30日 -48.4%
66億8578万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)7,269,55814,582,228
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)387,801808,657
2025/06/27 15:45
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
包装資材事業」は、紙器、樹脂パッケージ、ラベル、説明書等を製造販売しております。「精密塗工事業」は、電子部材・記録媒体・建材等の精密塗工製品の製造を受託しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2025/06/27 15:45
#3 会計方針に関する事項(連結)
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
当社及び連結子会社は包装資材及び精密塗工製品等の製造、販売を主な事業とし、これらの製品の販売については製品の引渡時点において顧客が当該製品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることから、製品の引渡時点で収益を認識しております。なお、国内販売については、出荷時から顧客への製品移転時までの期間が通常の期間である場合は、出荷時点で収益を認識しております。
取引の対価は履行義務を充足してから概ね6ヶ月以内に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。
2025/06/27 15:45
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
当社及び連結子会社は包装資材及び精密塗工製品等の製造、販売を主な事業とし、これらの製品の販売については製品の引渡時点において顧客が当該製品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることから、製品の引渡時点で収益を認識しております。なお、国内販売については、出荷時から顧客への製品移転時までの期間が通常の期間である場合は、出荷時点で収益を認識しております。
取引の対価は履行義務を充足してから概ね6ヶ月以内に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。
2025/06/27 15:45
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業損益ベースの数値であります。2025/06/27 15:45
#6 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、製品の区分別のセグメントから構成されており、「包装資材事業」、「精密塗工事業」の2つを報告セグメントとしております。
包装資材事業」は、紙器、樹脂パッケージ、ラベル、説明書等を製造販売しております。「精密塗工事業」は、電子部材・記録媒体・建材等の精密塗工製品の製造を受託しております。
2025/06/27 15:45
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/27 15:45
#8 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
包装資材491(53)
精密塗工53(1)
(注)1 従業員数は就業人員であり、パートタイマーは、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2 全社(共通)として記載されている従業員数は、セグメント別に区分できない販売部門に所属しているものと管理部門に所属しているものであります。
2025/06/27 15:45
#9 有形固定資産等明細表(連結)
2 当期増加額・減少額のうち主なものは次のとおりであります。
機械及び装置増加額(千円)包装資材事業304,997
ソフトウエア仮勘定減少額(千円)管理部門115,680
ソフトウエア仮勘定の減少額は、基幹システム再構築の開発計画見直しに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額したものであります。
なお、回収可能価額の算定にあたっては、使用価値を零として減損損失を測定しております。
2025/06/27 15:45
#10 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
1) 社外取締役及び社外監査役と当社との人的関係、資本的関係または取引関係そのほかの利害関係
社外取締役寉見明氏は、長年にわたりアサヒグループホールディングス㈱のグループ会社での経営の経験を有しており、特に経営・管理部門での豊富な知識と経験を有しております。その幅広い見識を当社の経営に反映していただくことは更なるガバナンス向上に資するものと考え選任いたしました。なお、当社とアサヒグループホールディングス㈱傘下のアサヒビール㈱との間には包装資材等の販売取引があります。
社外取締役熊谷佳也氏は、当社が属する業界の専門知識と長年にわたりartience㈱のグループ会社での経営の経験を有しており、その幅広い見識を当社の経営に反映していただくことは更なるガバナンス向上に資するものと考え選任いたしました。なお、当社とartience㈱傘下の東洋インキ㈱との間には原材料等の仕入取引があります。
2025/06/27 15:45
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
包装資材事業を中心に、良質な製品を適時に、かつ、十分に供給いたします。特に、環境や社会に十分に配慮した素材や製品を開発し供給いたします。2025/06/27 15:45
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は、売上高は14,582百万円(前年同期比8.0%増)、営業利益891百万円(前年同期比116.7%増)、経常利益929百万円(前年同期比60.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益597百万円(前年同期比22.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2025/06/27 15:45
#13 製品及びサービスごとの情報(連結)
包装資材精密塗工その他合計
外部顧客への売上高12,956,6131,140,453485,16114,582,228
2025/06/27 15:45
#14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
4.収益及び費用の計上基準
当社は包装資材及び精密塗工製品等の製造、販売を主な事業とし、これらの製品の販売については製品の引渡時点において顧客が当該製品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることから、製品の引渡時点で収益を認識しております。なお、国内販売については、出荷時から顧客への製品移転時までの期間が通常の期間である場合は、出荷時点で収益を認識しております。
取引の対価は履行義務を充足してから概ね6ヶ月以内に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。
2025/06/27 15:45
#15 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高82,122千円94,380千円
仕入高3,3976,110
2025/06/27 15:45
#16 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
Printing Solution Co., Ltd.
前連結会計年度当連結会計年度
売上高4,123,3263,711,695
税引前当期純利益560,782209,146
2025/06/27 15:45
#17 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/27 15:45

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