剰余金の配当
連結
- 2014年3月31日
- -8204万
- 2015年3月31日
- -8204万
個別
- 2014年3月31日
- -8204万
- 2015年3月31日
- -8204万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2016/03/11 13:30
(注) 当会社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができない。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 100株
(1) 会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #2 配当政策(連結)
- 当社は、株主の皆様への利益配分につきましては、経営の重要課題の一つと認識しており、業績、将来の事業展開及び財務の健全性等を勘案しつつ、安定的な利益還元を基本方針としております。2016/03/11 13:30
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回行うことを基本的な方針としております。なお、当社は、「取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当事業年度の期末配当につきましては、本年2月に創業60周年を迎えましたことから、1株当たり10円の普通配当に1株当たり5円の記念配当を加えた合計15円とし、中間配当5円とあわせ、年間配当を1株当たり20円とすることを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は41.2%となりました。