営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 3億5390万
- 2018年12月31日 +5.32%
- 3億7274万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△488,112千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2019/02/12 14:12
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品・化粧品・医薬部外品等の加工・セットを受託するほか、販促品等の商品を販売しております。
2.セグメント利益の調整額△505,956千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/12 14:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 包装資材業界においては、国内の雇用・所得環境は回復傾向が続いたもののエネルギー価格の上昇などで所得環境の改善が実感しにくいことに加え少子高齢化の進行による将来不安などで消費者マインドは横ばいで推移いたしました。2019/02/12 14:12
このような状況のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は9,434百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益は372百万円(前年同期比5.3%増)、経常利益は415百万円(前年同期比14.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は310百万円(前年同期比64.2%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。