- 7901
- 2026/10/15
- 時価
- 10億円
- PER 予
- 21.39倍
- 2010年以降
- 赤字-130.24倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.12倍
- 2010年以降
- 0.19-5.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.24%
- ROA 予
- 2.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 売上高に著しい季節的変動がある場合2015/03/11 9:07
前第3四半期累計期間(自 平成25年5月1日 至 平成26年1月31日)及び第3四半期累計期間(自 平成26 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間(平成26年5月1日~平成27年1月31日)の経済情勢は、平成26年10~12月期の国内総生産(GDP)が年率換算で2.2%増と3四半期ぶりのプラスとなりましたが、個人消費はなお弱く設備投資も伸び悩み、景気の持ち直すスピードが緩やかにとどまっている状況にありました。また印刷業界におきましては、低調な個人消費を背景に需要の低迷が続き、業界の指標となる紙・板紙の国内出荷は平成27年1月において10ヵ月連続で前年実績を下回っておりました。2015/03/11 9:07
このような経営環境の下、当社の第3四半期累計期間における業績は次のとおりとなりました。学校アルバム部門の売上高につきましては、この第3四半期までは卒業式後納品のアルバムや記念誌等となりますが、少子化の影響等で生産量が減少し、前年同期間比6.4%減の427百万円となり、一般商業印刷部門の売上高につきましては、顧客の発注量の低下等により、前年同期間比2.3%減の482百万円となりまして、全売上高は前年同期間比4.3%減の910百万円となりました。
また、損益面におきましては、営業損失641百万円(前年同期間比24百万円損失増)、経常損失632百万円(前年同期間比24百万円損失増)、四半期純損失621百万円(前年同期間比19百万円損失増)となりました。