売上高
個別
- 2017年4月30日
- 28億1113万
- 2018年4月30日 -1.92%
- 27億5718万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2018/07/25 10:47
(注)当社は、平成29年11月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っており、当事業年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額(△損失)を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 501,836 749,156 963,518 2,757,186 税引前四半期(当期)純利益金額(△損失)(千円) △159,318 △501,969 △661,282 △140,555 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/07/25 10:47
2.地域ごとの情報学校アルバム(千円) 一般商業印刷(千円) 合計(千円) 外部顧客への売上高 2,089,657 721,479 2,811,136
(1)売上高 - #3 事業等のリスク
- なお、文中の将来に関する事項は、当事業年度末現在において当社が判断したものであります。2018/07/25 10:47
当社の売上高のおよそ73%を占める学校アルバムは、少子化が続く中で、学生生徒数の減少、学校数の減少にみられるように市場規模が年々縮小、販売数量も減少しており同業他社との競争は毎年激化しております。また、このような過当競争の状況は、販売価格の下落を招く結果となり、厳しい経営環境はしばらく続くと見込まれます。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標2018/07/25 10:47
当社は、売上高経常利益率、自己資本利益率(ROE)ならびに自己資本比率を企業の収益性、効率性、財務体質の強化をはかるための経営指標として、位置付け、業績の向上に努めております。
(4)中長期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況におきましては、当期の業績は次のとおりとなりました。2018/07/25 10:47
売上高につきましては、主力の学校アルバム部門において少子化を背景とした市場規模縮小による競争激化のため売上高が減少し、前期2,811百万円に対し、1.9%減の2,757百万円となりました。また、損益につきましては、この売上減に加え、新工場設備の減価償却費、卒業アルバム納期確保のための人件費、運送費の値上げ等前期に比べ大幅な費用増となりましたので、損失を計上するに至り、営業損失157百万円(前期比129百万円損失増)、経常損失128百万円(前期比118百万円損失増)、当期純損失148百万円(前期は14百万円の利益)となりました。
当社の事業は単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しておりますが、部門別の業績を示 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/07/25 10:47
学校アルバム(千円) 一般商業印刷(千円) 合計(千円) 外部顧客への売上高 2,014,699 742,486 2,757,186