- #1 主要な設備の状況
(注)1.面積のうち( )書きは賃借面積を示し、外数で表示しております。賃借料は、48,374千円であります。
2.建物には構築物19,129千円を含んでおります。
3.その他の内訳は、車両運搬具878千円及び工具、器具及び備品14,642千円であります。
2019/07/25 10:54- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
…定率法
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については、定額法。少額減価償却資産(取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産)については、3年間で均等償却。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~65年
機械及び装置 10年
(2)無形固定資産
…定額法
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法。2019/07/25 10:54 - #3 固定資産除却損の注記
※固定資産除却損
| 前事業年度(自 2017年5月1日至 2018年4月30日) | 当事業年度(自 2018年5月1日至 2019年4月30日) |
| 建物 | -千円 | 16千円 |
| 構築物 | 5 | - |
2019/07/25 10:54- #4 担保に供している資産の注記
※2.担保提供資産
| 前事業年度(2018年4月30日) | 当事業年度(2019年4月30日) |
| 建物 | 169,803千円 | 163,875千円 |
| 土地 | 339,376 | 339,376 |
上記に対応する債務はありません。
2019/07/25 10:54- #5 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社では、北九州市内において、当社所有の建物の一部について賃貸しており、また、事業の用に供していない不動産を有しております。前事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は17,843千円(賃貸収益は営業外収益の不動産賃貸収入に、賃貸費用は営業外費用の不動産賃貸原価に計上)であります。当事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は14,942千円(賃貸収益は営業外収益の不動産賃貸収入に、賃貸費用は営業外費用の不動産賃貸原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2019/07/25 10:54- #6 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(1)当該資産除去債務の概要
当社が工場として賃借している建物等の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等及びこれに付随する
設備移転に係る債務等
2019/07/25 10:54- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
…定率法
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については、定額法。少額減価償却資産(取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産)については、3年間で均等償却。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
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