朝日新聞社の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
5729億1800万
2009年3月31日 -6.22%
5372億7800万
2009年9月30日 -56.67%
2327億8000万
2010年3月31日 +102.03%
4702億9700万
2010年9月30日 -51.36%
2287億6800万
2011年3月31日 +103.93%
4665億3400万
2011年9月30日 -50.79%
2296億100万
2012年3月31日 +107.39%
4761億7900万
2012年9月30日 -51.71%
2299億6200万
2013年3月31日 +105.23%
4719億5900万
2013年9月30日 -51.91%
2269億5100万
2014年3月31日 +106.88%
4695億2200万
2014年9月30日 -54.11%
2154億5900万
2015年3月31日 +102.42%
4361億3600万
2015年9月30日 -52.73%
2061億5300万
2016年3月31日 +103.77%
4200億6900万
2016年9月30日 -53.15%
1968億
2017年3月31日 +103.76%
4009億9400万
2017年9月30日 -52.85%
1890億7500万
2018年3月31日 +106%
3894億8900万
2018年9月30日 -52.83%
1837億4100万
2019年3月31日 +104.1%
3750億2000万
2019年9月30日 -52.16%
1794億1100万
2020年3月31日 +97.09%
3536億800万
2020年9月30日 -60.67%
1390億9000万
2021年3月31日 +111.21%
2937億7100万
2021年9月30日 -55.23%
1315億1700万
2022年3月31日 +107.18%
2724億7300万
2022年9月30日 -51.95%
1309億2500万
2023年3月31日 +103.96%
2670億3100万
2023年9月30日 -50.5%
1321億8200万
2024年3月31日 +103.6%
2691億1600万
2024年9月30日 -49.5%
1358億9300万
2025年3月31日 +104.62%
2780億6800万

個別

2008年3月31日
3769億100万
2009年3月31日 -8.66%
3442億7600万
2009年9月30日 -52.54%
1633億7900万
2010年3月31日 +100.7%
3279億
2010年9月30日 -52.04%
1572億5300万
2011年3月31日 +101.45%
3167億7900万
2011年9月30日 -52.32%
1510億3800万
2012年3月31日 +106.47%
3118億5100万
2012年9月30日 -50.72%
1536億6900万
2013年3月31日 +104.82%
3147億5000万
2013年9月30日 -51.61%
1523億1700万
2014年3月31日 +105.83%
3135億1400万
2014年9月30日 -53.63%
1453億7200万
2015年3月31日 +98.55%
2886億2900万
2015年9月30日 -52.86%
1360億6700万
2016年3月31日 +101.98%
2748億2700万
2016年9月30日 -52.76%
1298億1600万
2017年3月31日 +102.13%
2623億9300万
2017年9月30日 -52.46%
1247億4500万
2018年3月31日 +104.64%
2552億7200万
2018年9月30日 -52.77%
1205億5500万
2019年3月31日 +103.63%
2454億8200万
2019年9月30日 -50.78%
1208億2800万
2020年3月31日 +98.34%
2396億4700万
2020年9月30日 -57.13%
1027億4000万
2021年3月31日 +104.68%
2102億8600万
2021年9月30日 -56.41%
916億7100万
2022年3月31日 +105.3%
1881億9800万
2022年9月30日 -52.05%
902億4000万
2023年3月31日 +101.63%
1819億5000万
2023年9月30日 -50.25%
905億2000万
2024年3月31日 +102.16%
1829億9800万
2024年9月30日 -52.69%
865億8300万
2025年3月31日 +103.15%
1758億9100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「メディア・コンテンツ事業」は、朝日新聞等日刊紙、週刊誌、書籍などの印刷及び販売、朝日新聞(デジタル版)など電子情報サービスを行っている。「不動産事業」は、オフィスビルや商業施設等の賃貸、管理等を行っている。
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
2025/06/25 11:00
#2 主要な顧客ごとの情報
3. 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はない。
2025/06/25 11:00
#3 会計方針に関する事項(連結)
a メディア・コンテンツ事業
メディア・コンテンツ事業は、朝日新聞等日刊紙、週刊誌、書籍などの印刷及び販売、朝日新聞(デジタル版)など電子情報サービスを行っている。同事業においては、各種新聞、出版物等に関する財又はサービスを顧客に提供した時点で収益を認識している。なお、一部の奨励金については変動対価として売上高から控除する方法に、また、同事業での広告業において、顧客に移転する財又はサービスを支配しておらず、これらを手配するサービスのみを提供しているため代理人取引であると判断したものについては純額で収益を認識する方法によっている。さらに返品権付きの販売について、返品されると見込まれる商品又は製品については、変動対価に関する定めに従って、販売時に収益を認識せず、当該商品又は製品について受け取る対価の額で返金負債を認識し、返金負債の決済時に顧客から当該製品又は商品を回収する権利を返品資産として認識する方法によっている。
b 不動産事業
2025/06/25 11:00
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりである。
なお、当該注記事項における売上高には、顧客との契約から生じる収益に加え、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)等に基づく収益等が含まれている。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2025/06/25 11:00
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2025/06/25 11:00
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
日本国内の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。
2025/06/25 11:00
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、25年3月には、ブランドキャンペーン「新しい朝をつくれ。」を始めた。「朝日新聞の印象がない」層などを減らし、好意的な印象を抱く層を増やすことが目的。特に20~40代への訴求を図るため、俳優の松下洸平さん、見上愛さんを起用したショート動画を制作。テレビCMやSNS広告などで展開した。
当社グループの当連結会計年度の売上高は、278,068百万円と前年同期と比べ8,952百万円(3.3%)の増収となった。損益については、営業利益が5,619百万円と同161百万円(△2.8%)の減益、経常利益は16,539百万円と同3,469百万円(26.5%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は9,765百万円と同133百万円(△1.4%)の減益となった。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりである。
2025/06/25 11:00
#8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社及び一部の連結子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用のオフィスビル等(土地を含む)を有している。
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は8,670百万円(賃貸収益は主に売上高に、賃貸費用は主に売上原価に計上)である。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は8,509百万円(賃貸収益は主に売上高に、賃貸費用は主に売上原価に計上)である。
2025/06/25 11:00
#9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
メディア・コンテンツ事業は、朝日新聞等日刊紙の印刷及び販売、朝日新聞(デジタル版)など電子情報サービスを行っている。同事業においては、各種新聞等に関する財又はサービスを顧客に提供した時点で収益を認識している。
なお、一部の奨励金については変動対価として売上高から控除する方法によっている。
(2) 不動産事業
2025/06/25 11:00
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高は、次のとおりである。(区分表示したものを含む)
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高23,907百万円22,060百万円
仕入高34,886 〃34,057 〃
2025/06/25 11:00
#11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高307,898百万円324,056百万円
税金等調整前当期純利益24,383 〃36,220 〃
2025/06/25 11:00

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