売上高
連結
- 2016年9月30日
- 79億7700万
- 2017年9月30日 +3.94%
- 82億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2017/12/19 10:30
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
㈱三和広告社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためである。2017/12/19 10:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2017/12/19 10:30 - #4 業績等の概要
- 当中間連結会計期間における日本経済は、海外経済の回復や緩和的な金融環境を背景に企業業績が好転し、緩やかな回復基調が続いた。ただ、企業による賃上げの動きは鈍く、消費者の節約志向も根強い。若年層を中心とした無読者層の拡大も続いており、メディア構造の変化の進行、購読層の高齢化など、新聞を取り巻く環境は依然として厳しい。2017/12/19 10:30
このような状況にあって、当社グループの当中間連結会計期間の業績は、売上高が189,075百万円で前年同期比7,725百万円(△3.9%)の減収となった。利益については、営業利益は1,077百万円で前年同期比1,515百万円(△58.5%)の減益、経常利益が4,245百万円で前年同期比1,728百万円(△28.9%)の減益となった。前年同期に計上した早期割増退職金などの特別損失がなかったことなどから、税金等調整前中間純利益は4,165百万円で前年同期比1,333百万円(47.1%)の増益、親会社株主に帰属する中間純利益は3,146百万円で前年同期比717百万円(29.5%)の増益となった。
セグメントの業績は、次の通りである。