無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 64億9300万
- 2019年9月30日 +4.73%
- 68億
個別
- 2019年3月31日
- 57億2900万
- 2019年9月30日 +4.66%
- 59億9600万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産 機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品2019/12/11 11:00
無形固定資産 ソフトウエア
② リース資産の減価償却の方法 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2019/12/11 11:00
定額法によっている。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっている。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。2019/12/11 11:00 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5. 固定資産除却損の内訳は、次のとおりである。2019/12/11 11:00
前中間連結会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 機械装置及び運搬具 101 〃 5 〃 無形固定資産 5 〃 6 〃 その他 9 〃 11 〃 - #5 減価償却額の注記
- 5. 減価償却実施額は、次のとおりである。2019/12/11 11:00
前中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 有形固定資産 4,725百万円 5,500百万円 無形固定資産 1,016 〃 728 〃 - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっている。
① 商品、製品及び仕掛品
個別法
② 原材料のうち新聞用紙
移動平均法
③ その他の原材料及び貯蔵品
先入先出法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物 3~50年
機械及び装置 3~10年2019/12/11 11:00 - #7 重要な特別損失の注記
- ※4. 特別損失の主要項目は、次のとおりである。2019/12/11 11:00
前中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 機械及び装置除却損 95 〃 12 〃 無形固定資産除却損 5 〃 6 〃 減損損失 20 〃 303 〃