建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 1246億5600万
- 2023年9月30日 -2.95%
- 1209億7500万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりである。2023/12/12 11:15
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 3~12年
定額法によっている。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4. 固定資産売却損の内訳は、次のとおりである。2023/12/12 11:15
前中間連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 土地 9 〃 9 〃 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3. 固定資産売却益の内訳は、次のとおりである。2023/12/12 11:15
前中間連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 建物及び構築物 22百万円 3,180百万円 機械装置及び運搬具 4 〃 4 〃 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5. 固定資産除却損の内訳は、次のとおりである。2023/12/12 11:15
前中間連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 建物及び構築物 78百万円 124百万円 機械装置及び運搬具 38 〃 131 〃 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2023/12/12 11:15
担保付債務前連結会計年度(2023年3月31日) 当中間連結会計期間(2023年9月30日) 建物及び構築物 162百万円 162百万円 土地 493 〃 493 〃
- #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3. 国庫補助金受入等による圧縮記帳累計額は、次のとおりである。2023/12/12 11:15
前連結会計年度(2023年3月31日) 当中間連結会計期間(2023年9月30日) 建物及び構築物 613百万円 613百万円 機械装置及び運搬具 1 〃 1 〃 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/12/12 11:15
(経緯)用途 種類 場所 金額(百万円) 遊休 建物及び構築物 岡山県岡山市他計9ヵ所 19 土地 118 その他の事業用資産 建物及び構築物 東京都中央区他計8ヵ所 5 ソフトウエア 9 その他 6
上記の遊休資産は帳簿価額に比べ時価が下落したため、その他の事業用資産は収益性の低下や事業の終了により投資の回収が見込めないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上した。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 大阪市北区のツインタワー「中之島フェスティバルシティ」や東京都中央区の「東京銀座朝日ビルディング」、同千代田区の「有楽町センタービル(有楽町マリオン)」など、主要な賃貸物件は、順調に稼働している。安定収益の柱として不動産事業の重要性はますます高まっており、広島の基町相生通地区再開発事業や札幌の北5西1・西2地区再開発事業への参画など新たな収益源となる計画の推進や保有物件の価値最大化などに積極的に取り組む。また、不動産系グループ企業と緊密に連携しつつ、それぞれの役割に沿って、さらに業務の高度化、効率化を推進していく。2023/12/12 11:15
なお、旧広島朝日ビル跡地を含む広島の基町相生通地区再開発事業は、広島市より2023年10月30日付で権利変換計画の認可が下りた。事業はUR都市機構や当社グループを施行者とする体制で取り組んでいる。高層棟、変電所棟、市営駐輪場棟の3棟を建設する計画で、当社は地権者に与えられる権利床及び事業費に充当するために購入する保留床として高層棟のオフィスなどを取得する。2023年12月に既存建物の解体工事に着手し、2024年10月に新築着工、高層棟の竣工は2027年度、事業全体の終了は2029年度の予定。
② キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報 - #9 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりである。2023/12/12 11:15
建物 3~50年
機械及び装置 3~10年 - #10 重要な特別利益の注記
- ※3. 特別利益の主要項目は、次のとおりである。2023/12/12 11:15
前中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当中間会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 土地売却益 43百万円 90百万円 建物売却益 21 〃 3,177 〃 事業譲渡益 87 〃 9 〃 - #11 重要な特別損失の注記
- ※4. 特別損失の主要項目は、次のとおりである。2023/12/12 11:15
(注)前中間会計期間の早期割増退職金は早期割増退職引当金の繰入額である。前中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当中間会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 建物除却損 78百万円 120百万円 機械及び装置除却損 38 〃 130 〃