純資産
連結
- 2022年3月31日
- 3505億8600万
- 2022年9月30日 -1.68%
- 3447億700万
- 2023年3月31日 +5.7%
- 3643億7200万
- 2023年9月30日 +2.95%
- 3751億1300万
個別
- 2022年3月31日
- 1868億8700万
- 2022年9月30日 -2.58%
- 1820億7200万
- 2023年3月31日 +3.35%
- 1881億6300万
- 2023年9月30日 +4.04%
- 1957億5900万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/12/12 11:15
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他の事業には、文化事業、人材ビジネス、保険代理業などを含んでおり、当中間連結会計期間の「その他の事業」に係る売上高は1,232百万円で前年同期比30百万円(△2.4%)の減収、セグメント損失は46百万円(前年同期のセグメント損失は3百万円)となった。2023/12/12 11:15
当中間連結会計期間末の総資産は572,276百万円で、前連結会計年度末比で10,205百万円(1.8%)の増加となった。これは、投資有価証券が229,120百万円と同8,711百万円(4.0%)増加し、現金及び預金が102,222百万円と同6,583百万円(6.9%)増加したことなどの要因による。負債合計は197,162百万円で、同535百万円(△0.3%)減少した。これは、繰延税金負債が16,196百万円と同1,472百万円(10.0%)増加した一方、退職給付に係る負債が95,228百万円と同2,951百万円(△3.0%)減少したことなどの要因による。純資産合計は375,113百万円で、同10,741百万円(2.9%)増加した。その結果、当中間連結会計期間末の自己資本比率は64.1%となり、前連結会計年度末に比べて0.8ポイント増加した。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎2023/12/12 11:15
(注) 潜在株式1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していない。項目 前連結会計年度(2023年3月31日) 当中間連結会計期間(2023年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 364,372 375,113 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 8,227 8,020 (うち非支配株主持分(百万円)) (8,227) (8,020)