営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年11月20日
- -1510万
- 2018年11月20日 -284.58%
- -5807万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社は引き続き最新鋭の印刷機等設備導入により生産体制の強化を図るとともに、独自技術によるDP(データプリント)を中心としたサービスの製品開発やサービスの充実、大都市圏での販売力強化とともに、販売マネジメントと顧客管理技術の強化による創注や、原価構造改善に積極的に取り組んでまいりました。2018/12/25 15:50
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は17億46百万円(前年同四半期比36百万円増、同2.1%増)となりました。利益面については、外注加工費の増加などにより、営業損失は58百万円(前年同四半期は15百万円の営業損失)、経常損失は54百万円(前年同四半期は14百万円の経常損失)、四半期純損失は36百万円(前年同四半期は11百万円の四半期純損失)となりました。
品目別売上高につきましては、以下のとおりであります。