営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年11月20日
- -5807万
- 2019年11月20日 -65.04%
- -9584万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は引続き最新鋭の印刷機等設備導入により生産体制の強化を図るとともに、DP(データプリント)サービスの製品開発やサービスの充実、販売マネジメントの強化による創注や原価構造改善に積極的に取り組んでまいりました。2019/12/24 15:57
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は18億59百万円(前年同四半期比1億12百万円増、同6.5%増)となりました。利益面については、人員増による人件費、外注加工費の増加などにより、営業損失は95百万円(前年同四半期は58百万円の営業損失)、経常損失は93百万円(前年同四半期は54百万円の経常損失)、四半期純損失は66百万円(前年同四半期は36百万円の四半期純損失)となりました。
品目別売上高につきましては、以下のとおりであります。