広済堂 HD(7868)の建設仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 4900万
- 2009年3月31日 ±0%
- 4900万
- 2010年3月31日 -48.98%
- 2500万
- 2012年3月31日 +104%
- 5100万
- 2013年3月31日 +999.99%
- 8億8200万
- 2014年3月31日 -61%
- 3億4400万
- 2015年3月31日 +142.73%
- 8億3500万
- 2016年3月31日 +872.69%
- 81億2200万
- 2017年3月31日 -99.94%
- 500万
- 2022年3月31日 +60%
- 800万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 8億1300万
- 2024年3月31日 +147.97%
- 20億1600万
- 2025年3月31日 -91.96%
- 1億6200万
- 2026年3月31日 -10.49%
- 1億4500万
個別
- 2014年3月31日
- 4100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額「その他」には、建設仮勘定の金額が含まれております。2026/06/26 11:13
2.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2026/06/26 11:13
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) 建物及び構築物 1 百万円 19 百万円 建設仮勘定 17 〃 - 〃 ソフトウェア 12 〃 31 〃
前連結会計年度において、独立掲記していた「機械装置及び運搬具」及び「工具、器具及び備品」並びに「リース資産」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2026/06/26 11:13
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「有形固定資産」の「建設仮勘定」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表を組み替えております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「建設仮勘定」162百万円を、「その他」162百万円として組み替えております。