- 7868
- 2026/10/02
- 時価
- 871億円
- PER 予
- 16.96倍
- 2010年以降
- 赤字-61.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.59倍
- 2010年以降
- 0.17-2.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.52%
- ROE 予
- 9.36%
- ROA 予
- 6.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
広済堂 HD(7868)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- -22億2400万
- 2009年3月31日
- -14億7800万
- 2010年3月31日
- -5億9100万
- 2011年3月31日
- 8億4600万
- 2012年3月31日 +94.8%
- 16億4800万
- 2013年3月31日 +404.61%
- 83億1600万
個別
- 2008年3月31日
- -98億9100万
- 2009年3月31日
- -21億1100万
- 2010年3月31日
- -3億8000万
- 2011年3月31日
- 8億5200万
- 2012年3月31日 -37.21%
- 5億3500万
- 2013年3月31日 +236.45%
- 18億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営成績の概要は、次のとおりであります。2026/06/26 11:13
当連結会計年度の経営成績は、当社グループはエンディング事業を成長領域と位置づけ、事業規模の拡大を目指してまいりました。葬祭収益セグメントでは、横浜市内で納骨堂事業を行う㈱横濱聖苑及び葬儀業の㈱セレモライフを買収。落ち着いた佇まいと、ゆとりある空間設計をコンセプトにした「東京博善のお葬式」武蔵野ホール、江東ホールをオープンした他、冬季のTVCMも放映を継続いたしました。東京博善では桐ケ谷斎場の増設式場の提供を開始するとともに、四ツ木斎場の増床に着手いたしました。情報セグメントでは、新聞印刷事業からの撤退を推進するとともに、デジタル印刷機を活用した小ロット出版システムのDSR(デジタルショートラン)の導入を決定いたしました。人材セグメントでは、派遣事業で都市圏の事業拡大を進めつつ、海外人材領域を新たな成長事業と位置付け、グローバル人材事業拡大に向け体制を整えました。資産コンサルティングセグメントでは、広済堂ファイナンスで前年度まで続いていた大型貸付案件が終了し、不動産案件の獲得に苦戦し計画していた水準の営業利益確保に至りませんでした。その結果、連結売上高は362億28百万円(前年同期比5.4%減)、連結営業利益は67億40百万円(同18.8%減)、連結経常利益は65億71百万円(同18.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は47億38百万円(同6.2%増)となりました。
(売上高) - #2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/26 11:13
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 332.67円 1株当たり純資産額 333.61円 1株当たり当期純利益 31.18円 1株当たり当期純利益 34.26円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 28.92円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 32.06円
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) 1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 4,462 4,738 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 4,462 4,738 普通株式の期中平均株式数(千株) 143,107 138,299 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(百万円) - - (うち新株予約権(千株)) (11,197) (9,514) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 - -