- 7868
- 2026/09/03
- 時価
- 895億円
- PER 予
- 17.44倍
- 2010年以降
- 赤字-61.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.63倍
- 2010年以降
- 0.17-2.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.45%
- ROE 予
- 9.36%
- ROA 予
- 6.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2019/02/13 9:03
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益及び雇用環境に緩やかな回復基調で推移いたしましたが、海外の政治状況・経済情勢の不確実性が懸念されており、先行きは不透明な状況が続いております。2019/02/13 9:03
このような状況のもと、当社グループは、積極的な営業活動を行い、事業活動全般にわたる効率化及び合理化を推進するとともに業績の向上に努めてまいりました。当第3四半期連結累計期間においては、連結売上高、連結営業利益、連結経常利益については、買収した会社の売上高、営業利益、経常利益が寄与したことにより対前年同四半期で増収・増益となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前年同四半期においては固定資産売却益(38億47百万円)等があったことで当該四半期純利益が増加していたこともあり対前年同四半期で減益となりました。その結果、当第3四半期連結累計期間は連結売上高260億57百万円(前年同四半期比0.9%増)、連結営業利益13億13百万円(同24.5%増)、連結経常利益12億59百万円(同47.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益44百万円(同98.5%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。