売上高
連結
- 2021年3月31日
- 185億4300万
- 2022年3月31日 +3.94%
- 192億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「情報」は、印刷物等の製造及び販売等、出版物の出版・販売、エコビジネス等を行っており、「人材」は、求人媒体事業、人材紹介・人材派遣、RPO(リクルートメントプロセスアウトソーシング)、海外(ベトナム等)における、人材紹介、人材教育・研修、日本語教育、留学サポート等の事業を手掛けております。また、「葬祭」は、葬祭事業を行っており、「その他」は、ゴルフ場等の資産管理等を行っております。2022/09/06 15:54
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
Nhat Linh Trading and Training Company Limited
Zen Company Limited
(非連結子会社について連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2022/09/06 15:54 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/09/06 15:54
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- [財又はサービスの種類別に収益の分解情報を示す場合]2022/09/06 15:54
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント 合計 情報 人材 葬祭 顧客との契約から生じる収益 19,120 6,856 9,384 35,361 外部顧客への売上高 19,120 6,856 9,384 35,361
当社グループは、情報ソリューション事業、人材サービス事業、エンディング関連事業を展開しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度に係る連結財務諸表から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、連結財務諸表に与える影響額が軽微であるため、 遡及適用しておりません。2022/09/06 15:54 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/09/06 15:54 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループ2022/09/06 15:54
3.葬祭セグメントにおける長期展望2022年度計画 2023年度計画 2024年度計画 売上高 37,800 40,600 44,400 営業利益 3,800 4,700 6,200
(1)既存敷地内の葬儀事業(東京博善スタイル)を通じてのノウハウ確立 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営成績の概要は、次のとおりであります。2022/09/06 15:54
当連結会計年度の経営成績は、前年同期比で大幅な増収増益を達成いたしました。特に営業利益につきましては中期経営計画「廣済堂大改造計画2020」の最終年度である2022年度の目標31億円を1年前倒しで達成したほか、当連結会計年度より導入いたしました連結納税制度の効果により、親会社株主に帰属する当期純利益が顕著に増加しております。その結果、連結売上高は353億61百万円(前年同期比12.3%増)、連結営業利益は37億29百万円(同84.8%増)、連結経常利益は36億10百万円(同98.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は36億43百万円(同326.5%増)となりました。
(売上高) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (非連結子会社について連結の範囲から除いた理由)2022/09/06 15:54
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2022/09/06 15:54
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。