営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 20億1700万
- 2022年3月31日 +84.88%
- 37億2900万
個別
- 2021年3月31日
- -2億4100万
- 2022年3月31日 -52.7%
- -3億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/09/06 15:54
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額には、セグメント間消去等14百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用及び持株会社に係る損益△87百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社である当社において発生するグループ管理費用等であります。
(2) セグメント資産の調整額には、各セグメント間の相殺消去△17,954百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産及び管理部門に係る資産等32,253百万円が含まれております。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/09/06 15:54 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度に係る連結財務諸表から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、連結財務諸表に与える影響額が軽微であるため、 遡及適用しておりません。2022/09/06 15:54 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループ2022/09/06 15:54
3.葬祭セグメントにおける長期展望2022年度計画 2023年度計画 2024年度計画 売上高 37,800 40,600 44,400 営業利益 3,800 4,700 6,200
(1)既存敷地内の葬儀事業(東京博善スタイル)を通じてのノウハウ確立 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営成績の概要は、次のとおりであります。2022/09/06 15:54
当連結会計年度の経営成績は、前年同期比で大幅な増収増益を達成いたしました。特に営業利益につきましては中期経営計画「廣済堂大改造計画2020」の最終年度である2022年度の目標31億円を1年前倒しで達成したほか、当連結会計年度より導入いたしました連結納税制度の効果により、親会社株主に帰属する当期純利益が顕著に増加しております。その結果、連結売上高は353億61百万円(前年同期比12.3%増)、連結営業利益は37億29百万円(同84.8%増)、連結経常利益は36億10百万円(同98.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は36億43百万円(同326.5%増)となりました。
(売上高)