- 7868
- 2026/09/08
- 時価
- 884億円
- PER 予
- 17.22倍
- 2010年以降
- 赤字-61.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.61倍
- 2010年以降
- 0.17-2.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.48%
- ROE 予
- 9.36%
- ROA 予
- 6.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△534百万円には、セグメント間取引消去12百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用及び持株会社に係る損益△546百万円が含まれております。全社費用及び持株会社に係る損益は、主に報告セグメントからの受取配当金と報告セグメントに帰属しない持株会社である当社において発生するグループ管理費用等の純額であります。2023/02/13 9:38
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/13 9:38
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間のわが国経済は、ロシアのウクライナ侵攻の長期化や日米金融政策の相違を背景とした燃料資源高騰や円高が依然として予断を許さない状況が続いております。一方、新型コロナウイルス対策を目的とする経済活動の制限が概ね撤廃されたことで、観光業や飲食業等のサービス業を中心に一部業況の改善の兆しが見受けられました。また、外国人観光客の来日条件緩和によるインバウンド需要も徐々に拡大するなど当社事業を取り巻く市場環境は良化方向に転じております。2023/02/13 9:38
このような状況のもと、当社グループは新たに「中期経営計画2.0」を策定し“シニア・エンディングナンバー1企業”の目標を掲げると共に、2025年3月期における売上目標444億円、営業利益目標62億円を達成すべく葬祭、情報、人材の各セグメントにおいて、事業機会の発見と事業領域の拡大に努めて参りました。
葬祭セグメントでは、シニアエンディング情報を提供するWebマガジン「東博MAGAZINE ひとたび」を新設いたしました。第2四半期に譲受しましたエンディング産業展(ENDEX)と共に、葬祭業界における認知拡大やブランディングの向上、ひいては葬祭業界の発展に貢献してまいります。