TOPPANエッジ(7862)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - グローバル事業の推移 - 全期間
連結
- 2016年6月30日
- 8500万
- 2016年9月30日 +49.41%
- 1億2700万
- 2017年3月31日 +35.43%
- 1億7200万
- 2017年6月30日 -88.37%
- 2000万
- 2017年9月30日 -15%
- 1700万
- 2017年12月31日 +999.99%
- 5億7500万
- 2018年3月31日 +42.61%
- 8億2000万
- 2018年6月30日 -90.49%
- 7800万
- 2018年9月30日 +43.59%
- 1億1200万
- 2018年12月31日 -30.36%
- 7800万
- 2019年3月31日
- -1600万
- 2019年6月30日
- 1億4100万
- 2019年9月30日 +123.4%
- 3億1500万
- 2019年12月31日 +66.35%
- 5億2400万
- 2020年3月31日 +17.56%
- 6億1600万
- 2020年6月30日 -82.95%
- 1億500万
- 2020年9月30日 +80%
- 1億8900万
- 2020年12月31日 +60.32%
- 3億300万
- 2021年3月31日 +9.9%
- 3億3300万
- 2021年6月30日 -89.49%
- 3500万
- 2021年9月30日 -17.14%
- 2900万
- 2021年12月31日 -62.07%
- 1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類2021/06/29 13:33
当社グループは、主に製品・サービスの特性に基づきセグメントを区分しており、「データ&ドキュメント事業」、「ITイノベーション事業」、「ビジネスプロダクト事業」及び「グローバル事業」の4つを報告セグメントとしております。
各セグメントの事業に係る主な製品及びサービスは、以下のとおりであります。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2021/06/29 13:33
有形固定資産 主として、グローバル事業における生産設備(機械装置及び運搬具)です。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 事業の内容
- 当社の企業集団は、当社、親会社、子会社20社および関連会社6社で構成されており、その主な事業内容と当社および関係会社の当該事業に係る位置づけ、ならびにセグメントとの関連は次のとおりです。2021/06/29 13:33
事業の系統図は、次のとおりです。区分 主な事業内容 主要な関係会社 ビジネスプロダクト事業 サプライ品、機器類の販売・保守など 当社、㈱ジェイエスキューブ グローバル事業 上記3事業の海外市場展開 T.F.カンパニー社、トッパン・フォームズ(香港)社、トッパン・フォームズ(シンガポール)社、データ・プロダクツ・トッパン・フォームズ社
(注) 1 ○印は、連結子会社 ※印は、持分法適用会社 - #4 従業員の状況(連結)
- 2021年3月31日現在2021/06/29 13:33
(注) 1 従業員数は、就業人員です。セグメントの名称 従業員数(名) ビジネスプロダクト事業 488 ( 25) グローバル事業 1,243 ( 154) 全社(共通) 319 ( 11)
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員で外数です。 - #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2021/06/29 13:33
1982年3月 当社入社 2019年6月 専務取締役営業統括本部長兼BPO統括本部担当 2021年4月 専務取締役営業統括本部長兼グローバル事業部担当 2021年6月 取締役副社長社長補佐、営業統括本部長兼グローバル事業部担当(現任) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお開発商品の拡販やサプライ品における低差益案件の見直しと納入運賃の削減などの影響により、営業利益における収益性は大幅に向上しました。2021/06/29 13:33
グローバル事業では、中国におけるカード関連需要や、香港における政府系案件の取り込みはあったものの、新型コロナウイルス感染症の影響や、価格競争の激化、デジタル化の進展に伴う受注減などにより、大幅な減収となりました。グローバル事業 売 上 高 107億円 (対前連結会計年度 13.0%減) セグメント利益(営業利益) 3億円 (対前連結会計年度 45.9%減)
また中国におけるカード関連の売上増や、香港・シンガポールにおける製造コストの削減などはありましたが、売上減に伴う利益減の影響により、営業利益における収益性は大幅に低下しました。 - #7 設備投資等の概要
- 2021/06/29 13:33