有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、製造拠点の集約効果の取り込みや生産性向上などによる製造コストのさらなる削減を推進し、収益力の強化に努めるとともに、積極的なIT投資による収益拡大や事業革新に取り組みました。2016/02/12 9:20
以上の結果、前年同四半期に比べ売上高は4.5%増の2,034億円、営業利益は17.0%増の105億円、経常利益は17.4%増の112億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は26.8%増の71億円となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。