SE HD・アンド・インキュベーションズ(9478)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソフトウェア・ネットワークの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -2800万
- 2014年12月31日
- 3700万
- 2015年12月31日 +397.3%
- 1億8400万
- 2016年12月31日
- -1億2700万
- 2017年12月31日
- 5400万
- 2018年12月31日 -94.44%
- 300万
- 2019年12月31日
- -1億900万
- 2020年12月31日
- 2500万
- 2021年12月31日 +200%
- 7500万
- 2022年12月31日 +22.67%
- 9200万
- 2023年12月31日 -13.04%
- 8000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コーポレートサービス事業におきましては、営業体制の強化やマネージメント人材の育成などにより既存クライアント中心に引き合いが増加し、売上高674百万円(前年同期比12.6%増)、セグメント利益(営業利益)59百万円(前年同期比115.5%増)と増収増益になりました。2024/02/07 10:20
ソフトウェア・ネットワーク事業におきましては、ゲームやアプリの自社サービス・受託開発事業、及びコンテンツ事業が期を通じて堅調に推移した結果、売上高627百万円(前年同期比2.8%増)となりましたが、先行投資としての採用コスト増加などによりセグメント利益(営業利益)80百万円(前年同期比13.6%減)となりました。
教育・人材事業におきましては、IT人材研修事業が期を通じて堅調に推移し、医療関連人材紹介事業がコロナ禍明け後の好調さを維持した結果、売上高728百万円(前年同期比2.9%増)、セグメント利益(営業利益)222百万円(前年同期比1.9%増)と増収増益になりました。